*** Wishing you Happiness ***

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【Photos by Ebico (海老原博和)】


音楽を奏でるような、素晴らしい日々になりますように


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Photo by Satomi Ito


コンサート・サロン “Les ailes”(レ・ゼール)

2019年05月12日

枯れないのなら


何も置かないスッキリさも良いですが

その空間に、さり気なく美しいグリーンがあると

ほのかな瑞々しさが演出できるのと、癒しの感じになって

上手く行けばオシャレな雰囲気になりますね


都心の、それなりのビル(オフィス)は

デザイナーさんが入っているのもありますし


空間の大きさや、どういったデザインで緑を配置するかも

かなり上手く計算しているので

割と大振りなものでも、程良くすっきり感があり

洗練されていて素敵です



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オフィスの机の上にも

小さな観葉植物を置いてみたら

リラックスになるかもしれないと


パートナー様が、何が良いか考えてくれない?

と話していたので、いくつか手入れの楽な種類で

日が差さない環境でも比較的、強いもの


そして、大きくなり過ぎないようなものを

幾つかリストアップして確認してもらい

気に入った種類の植物を、小さくガラスの鉢などに仕立てて

持たせていましたが


まぁ、ワンシーズン越える頃になると

「枯れました・・・ふらふら


と、自宅に持ち帰ってきます


もしくは

「元気がありません・・・(虫の息)ふらふら



オフィスなので、忙しいのがあると思いますし

はたまた色々な毒素を吸って

守ってくれている場合もあるのかもしれません?


今のところお持ちになられた観葉植物は

安定の死亡率100%です


後は、永遠に枯れない強固なものだったら

もはや「造花」しかないですねダッシュ(走り出すさま)


(窓の無いホールや地下の練習場など

造花のベンジャミンとか置いてありますけど・・・)

Satomi
タグ:Green
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2019年05月11日

自分事へ


他人事として取り扱っていると

そのまま通り過ぎたり、意欲が無かったり

無価値な時間と出来事のままなのですが


自分のこととして捉えていると

まるで違った世界が見えて来ます


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気を練って自分が入り込めた時に

価値が生まれて来て

そこから、新しい展望も出て来たりします


他人事のつまらない日常から

自分が主体の、意義のある毎日に変わると

やり甲斐や実る事も増えて

良いかもしれません

Satomi
タグ:word
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2019年05月10日

パクチー


好きな方と、苦手な方で

だいぶ好みが大きく分かれるパクチー

(※苦手な方は、文章をスキップして下さい)


あのセロリをもっとえぐい感じにしたような

アジア系のメニューに欠かせないパクチーは

不思議なものですが


あの香りが超苦手な場合もあれば

同じものなのに、あれがもう大好き!という場合もあるので

両極端に分かれるのが面白いですね


私は、何だか分からない感じで上手に料理してあると

知らない間に普通に頂いていますが?

生の葉っぱの状態を、サラダにして頂くのは

あまり機会がありません


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それについて、まずは香りがNGという所から

苦手派の男性が語り始めました


「良く分かんないけど、意識高い系の女子が好きなやつ」

という説明から入ってました


何か美容や健康のカテゴリーで

流行ったものでもあったのかな?


「パクチーを山のようにかけて食べるとか信じられん」

もしかしたら、そういう場面に彼は

意図せずして遭遇したのかもしれません(笑)


「俺からすると、カメムシの匂いだ

(カメムシは食い物じゃないぞという意図より)」


その後、話もよりカオスになって来ていましたが

こよなく愛する方達の呼び方があって

「パクチスト」と呼んでいるみたいですね


他にも雑巾の匂いとか表現していた方も居て?

何だか散々ですね(笑)


英語だと、コリアンダー

中国語だと、シャンツァイ(香菜)です

Satomi
タグ:Dish
posted by satomi at 01:00| Comment(0) | 日記