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【Photos by Ebico (海老原博和)】


音楽を奏でるような、素晴らしい日々になりますように


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Photo by Satomi Ito


コンサート・サロン “Les ailes”(レ・ゼール)

2018年08月04日

階段ダイエットですね


階段を登る時の調子で、その時の体力の状態が

日常生活では割と分かりやすいです


かなり体が軽く動かしやすい時には、駅のホーム階から改札階まで

だいたい平均してワンフロアに対して40段を

一気に上まで駆け上がっても、比較的楽に上がれます


これが体が重い時や、筋力不足または運動不足でたるんで

動き回る時間が少ない時期には

一段ごとに体を引き上げるのが、ぐっと重たい感じになり

苦しくて一気には駆け上がれなくなります


また、ハイヒールの際にノンストップにて100段分上がると

体が重い時は息が切れて、ふーふーしながら

登頂した感で、やっと目的階に到着しますがあせあせ(飛び散る汗)


軽い時は、リズミカルに上がれます


ダンサーをされている男の方が

3〜4段飛ばしで(笑)岩場の鹿ですか?という位に

ひらりひらりと飛ぶように駆けて行ってました


毎日、お仕事でバク転して暮らしていらっしゃる訳ですから

ご本人には朝飯前でしょうね

体力の状態はすぐに表れます



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(氷漬け!?・・・いや、アクリル漬け)



かつて上の兄がメタボ気味を何とかしたいと

仕事が激務でも、日常生活をしながら無理なくできる範囲で

何か出来る運動を、と試していた中で効果があった一つは


お手軽に鍛えられる「全てを階段移動にするダイエット」でした


“絶対にエスカレーターを使わない

全部、階段で移動!”


やった事は、ただそれだけだったのですが

夜中にジムにいくような時間が取れない中では

合理的なダイエットだったのかもしれませんね


その時は、10kg落とせていました

頑張ってましたね



さて、そんな階段上りましょう企画も

お陰様で、強制スクワット運動(バド)

に参加するようになってから


気が付けば、とても楽になりました手(パー)


荷物が重い時は失礼しますが

実際、階段を使ってしまった方が

列に並んで混雑したESよりも、ずっと早く上がれますし

比較的、階段は混まないので動きやすいです


プチ踏み台昇降運動の日常版ですね

※後ろ向きには降りないけど(笑)

Satomi
タグ:sports
posted by satomi at 23:00| Comment(0) | 日記