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【Photos by Ebico (海老原博和)】


音楽を奏でるような、素晴らしい日々になりますように


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Photo by Satomi Ito


コンサート・サロン “Les ailes”(レ・ゼール)

2012年09月03日

青春ぷらくてぃす


在学中に、らっぱの伴奏を沢山していました演劇

(28人ほど)



中には、外国人の先生の門下生もいらしたので

英語でレッスンもありましたわーい(嬉しい顔)


当時は私も、英語力なんてサッパリでしたので・・・(笑)




言葉の通じない生徒ちゃん達に対して


現在ベルリン・フィルで演奏なさっている

トランペッターの先生は



「Practice! Practice! OK?」

と、良く仰っていました



まぁ、言うなれば

「練習しろ!いいか、練習だよ!」



・・・な事なんですけど




肝心な生徒はと言うと


「おい、ぷらくてぃすって、何だ?」


“練習って意味じゃないの?

良く分かんないけど”


「おぉ、そうかグッド(上向き矢印)



おもむろに、先生の方を向いて

「YES!! OK!OK!手(チョキ)




・・・ほんとかー?(笑)


と、きっと思っていらした事でしょう




「ちょっと待てお前、ホラなんか吹いてる場合か!

らっぱを吹くんだよ!らっぱを!」




と、日本人の先生に言われていた人も居ます(笑)




そうなの、ホラ吹きのライセンスをとっても

プロのオーケストラには入れませんからねかわいい

Satomi
タグ:Piano
posted by satomi at 23:03| Comment(0) | 活動報告

続・ちびっこ空耳


一つ前の記事にて

空耳っぷりを披露してくれた


当時2才から3才になる頃だった

可愛い下の女の子家




大きくなれば、言葉の意味も分かって

単語が上手に繋がっていきますが



まだ意味を知らない時には

音で聴いたのものを

そのまま真似していきます手(パー)




上のお兄ちゃんが、アニメや歌謡曲を

良く歌うようになっていましたゲーム



お歌は大好き!


だから、お兄ちゃんの真似をして

私も歌うのるんるん


とばかりに

一緒になって、合唱していましたが



それも何だかちょっと変(笑)




「キミ達の〜持てる輝き〜るんるん

とお兄ちゃんが歌うのですが



例のごとく、お兄ちゃんからの

「おい、聴いててあげるから、歌ってみ?」

に合わせて、独唱すれば



「きみたちの〜!

こてる かばやきぃ〜!ぴかぴか(新しい)



んん?どこの蒲焼きですって?ビール

Satomi
タグ:kids
posted by satomi at 19:13| Comment(0) | 日記

ちびっこ空耳


現在、スイスに在住のピアニスト、仙波和音ちゃんとは

受験の時に師事していた先生の所で、ご一緒でした




当時の先生は、小3・4才・2才の

3人のお子さんがいらっしゃって


自称「動物園」と言うほど(言われるほど?)

大変な騒ぎになっていましたが・・・




一番下の女の子が、お喋りが上手に出来るようになってきて

みんなのお話する言葉をどんどん覚えたり

歌ったりするようになった頃のこと




「和音ちゃん」と皆が親しく呼ぶ中で

その子だけ、何だかちょっと変?



一番上のお兄ちゃんが気が付いて


「おい、何かさぁ、呼び方ちょっと違うんじゃないか?

和音ちゃんの事、何て呼んでんの?


ほら、聞いててあげるから

自分で言ってみなよ」



すると、下の子は


ちいさーい声で




「かずれちゃん・・・!!」




おしいけど、空耳アワーでしたね耳(笑)

Satomi
タグ:kids
posted by satomi at 17:57| Comment(0) | 日記